AI校正枚数(補正枚数)の消費と繰り越しルール

校正枚数には、プランにもよりますが
毎月1日に付与される「無料校正枚数」と
オプションとしてご購入していただく「有償校正枚数」があります。
 ※管理画面では両方を合算した残り枚数しか表示されません。

■校正に出した場合の消費ルール
 先に無料の校正枚数を消費します。
 使い切った場合は、有償分が存在する場合に有償から消費が行われます。
 有償分が無くなった(元々持っていない)場合は未校正で保存されます。

■再校正を行った場合
 1度校正に出した名刺は再校正と表現しております。
 この場合の校正枚数の消費はありませんので、データ相違が見つかった場合は
 再校正に出していただく事も可能です。

■校正枚数が余って月を跨いだ場合
 無料分は繰り越されません(全て切り捨て)
 ご契約に応じた無料枚数が付与されます。

 有償分は余った分だけ都度繰り越されます。
 


 例:無料分が毎月100枚で、有償分を300枚購入した場合

 例1:今月60枚校正に出した場合
    無料分を先に消費するので、残りは無料分40枚+有償分300枚(計340枚)で翌月になると
    無料分が100枚に回復し、有償分は利用していないので300枚を繰り越して、計400枚スタート

 例2:今月150枚校正に出した場合
    無料分100枚を使いきって有償分を50枚消費するので、残り有償分250枚で翌月になると
    無料分が100枚に回復し、有償分は250枚が繰り越されて、計350枚スタート

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